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最近の記事内容

    三菱 アイがやって来た

    最近、三菱 アイがやって来ました。
    なんと、ネットで探して購入した中古車です。

    改めて、私が所有してきた車を振り返って見ました。

    トヨタ カリーナ 1600SR 5MT
    排ガス規制が厳しくなった頃で、まだEFIではないので非力で燃費が悪かったのてキャブレターを分解して、メインジェット弄ったりした記憶があります。

    三 菱 シグマ 2000GSR ターボ 5MT
    ターボ車の出始めた頃で、富士山にドライブした時にタービン軸から油漏れを起こして白煙が出てしまいDにて交換、またエンジンブロックにすが入った様でエンジンブロックを交換、加速時のノッキングでハイテンションコードを車外品に交換して解消した記憶があります。

    トヨタ カローラレビン 1600GT 5MT
    ターボ車に懲りたのでNAエンジン車を選択、EFI-Dを採用したAE-86、赤と黒のツートンカラー、デジタルスピードメーター類を採用していた。

    マツダ ファミリア 1800GTX 4WD 5MT
    冬は毎週の様にスキーに行き、長距離の雪道走行が出来ない、チェーンを掛けるの面倒、音がうるさい、スタッドレスタイヤだけでは登れないなどから、4WDを選択しました。

    マツダ クロノス 2000 4WD 5MT
    もう少し室内が広い4WDが欲しくて選択、この車は高速走行で速度が増すとハンドルが重くなる様に感じた。

    マツダ カペラワゴン 2000 4WD 5MT
    スキーの荷物が楽に積めるので選択、しかし、高速でハンドルに時々振動を感じて、測定装置に載せて四輪を測定すると明らかに振動を発生する、タイヤのバラスを取り直しても直らない、どうもシャーシー系に問題ありとの事でDに相談するも直らず。

    マツダ カペラ 2000 プレッシャーウエーブディーゼル(PWD) 4WD 4AT
    スキー行きの経済的負担軽減の為に選択、しかし、燃料を現地のスタンドで満タンにしても、スキー場でエンジン始動不能になり、外気温が少し上がるまで待って始動した記憶があり、半年でサヨウナラ。

    三 菱 レグナム VR4タイプS 2500 V6 ツインターボ AYC 4WD 5AT
    四輪をフル電子制御し、MTの5速ミッション車の様な操作が可能、当時の最大馬力280PSでV6エンジン、価格も300万円代前半だった記憶、ただ、ちょい乗りだと8.7Km/Lだった様な。

    三 菱 レグナム 2400 ST GDI 4WD 4AT
    長距離通勤用に少しだけ燃費が良い様に選択、

    トヨタ エスティマハイブリッド Gセレクション フルオプション 2400 (E-Four) CVT ※新古車
    (一時的に乗ったものトヨタ カローラ 1500SE 4AT)
    ハイブリッド車が乗りたくて選択、Dに試乗しにいったら新古車があるとの事で、即決、一番長く乗った車ですが、思わぬところで失火してしまい廃車。

    三 菱 アイ 660 L 1stアニバーサリーエディション 4WD 4AT 寒冷地仕様 ※中古車
    元々FR好きな私としては、最近の車で興味をひかれたMR(RR)車でフルタイム4WD、おとなしく乗るためにNA車を選択、最近のATは頭が良いので、アクセルだけで加減速してくれ、惰力走行が少なくなった様に思います。
    また、最近の軽自動車は昔のコンパクトカーの様な感じます。

    これから少しずつDIYで、カーナビ、エンジンモニター、無線機を取り付けて行こうと思います。

    フルタイム4WDに一度乗ったら、FFやFR車に戻れません。
    特に低μ路、アイスバーンの横風高速走行時にあまり気を遣わなくて済みます。
    ハンドルの修正量がかなり違い、疲労感が全然違います。
    雨の日も同様です。

    田舎では車が生活必需品です。
    また、食料品のお店も地元資本の商店は4Km位はなれています。
    大手のチェーン店は、撤退が続くし、新たに出店しても何時撤退してもおかしくありません。

    なぜか、MySQL 8.0.4でインストーラーが途中で止まる

    なぜか、MySQL 8.0.4でインストーラーが途中で止まってしまいます。
    しかし、サービスを起動すると普通に起動できるが、以下の様なエラーとなり、rootでログインできない。

    ERROR 2059 (HY000): Authentication plugin ‘caching_sha2_password’ cannot be loaded: ?w’e?3?e?????W?…?[???a?c?A?c?e?U?1?n?B

    なぜだろうと思い調べたら、以下の様な記述を見つけたのですが、今ひとつ判りません。
    6.5.1.3 Caching SHA-2 Pluggable Authentication

    取り敢えず、my.iniの最後尾に
    default_authentication_plugin=mysql_native_password
    上記を追加して、MySQLを再起動。
    コマンドプロンプトで、「mysqladmin -u root password バスワード –default-auth=mysql_native_password」。
    127.0.0.1のホストとrootでmysql_native_passwordを使用するに設定して、ローカルからも普通にログイン出来る様にしました。
    ただし、このやり方が正しいのかは判りません。

    その後、数時間してグーグルで検索すると、
    MySQL 8.0.4におけるデフォルト認証形式の変更

    試しに、インストーラーから再度コンフィギュレーションするとMySQLサーバにログイン出来ない。

    MySQLサーバにログイン出来ない時のインストーラー画面
    MySQLサーバにログイン出来ない時のインストーラー画面

    やはり、普通のMySQLクライアントだと×になる様ですね。
    インストーラーが「オバカさん」なのか、私の設定が悪いのか不明です。

    CakePHP 3.5を触って見た

    初めて、CakePHP 3.5を触って見ました。
    最初はインストールとチュートリアルに従って動作を確認しました。

    その後、色々とグーグルさんのお世話になり、bake(スクリプト)があるのを知り、早速試して見ました。
    このbakeは、「面白い機能です。」、データベースのテーブルの入力・表示(リスト、個別)・編集・削除がブラウザから行える様に、自動的にCakePHP用のPHP文を作ってくれます。

    使っているとMS-DOS時代のdBASE III PLUSを使っているかの様な感覚になりました。
    今後、画面のカスタマイズやデータのコントロールなどについて、少しずつ勉強しようと思います。

    CakePHPにアクセスした時の画像
    CakePHPにアクセスした時の画像

    ワンクリックで、MySQLで加工してデータをSQL Serverに送る

    ワンクリックで、MySQLで加工してデータをSQL Serverに送れる様にして見ました。

    1. 以前の記事でMySQLからSQL Serverへデータを流す際に、一部手作業が残っていたので、これを完全自動化する為に、以前から利用していたMySQL用SQL文とSQL Server用SQL文を利用し、このSQL文にデータをCVSファイルとしてエクスポート・インポートする部分を追加しました。
    2. このSQL文をPHPで読み込み、それぞれのサーバでSQL文を実行する。
    3. 一連の作業を実行するバッチファイルを作成して完全自動化しました。

    具体的には、MySQLサーバのXOOPS Cube上のxpress(素のWordpressをプラグインとして動作させる)モジュールのデータを、SQL Server上のXOOPS 2.6.0のpublisherモジュールで利用できる様に加工し、データをエクスポート、このデータをSQL Serverにインポートする。

    参照・更新する主なテーブル
    (元となるデータはMySQLで、SQL Serverの別のアプリケーションで再利用する)
    参照・更新する主なテーブル

    参考にさせて頂いたサイトのプログラムの一部をコピペさせて頂きました。
    また、◎を付けたサイトの情報をプログラミングのヒントにさせて頂きました。
    情報を提供して下さった方々に感謝します。..m(_ _)m

    参照サイト
    SQLファイルの読み込み
    プログラミング言語PHPで、引数に指定したファイルから1行読み込む関数 fgets()を紹介します。
    SQLのコマンドをファイルから読み込み実行する
    PHPからSQL Serverへの正しい接続方法
    SQLServerのテーブルにCSVファイルをインポートする方法
    PDOでMySQLに外部SQLファイルを流す
    データの一括インポートと一括エクスポート (SQL Server)
    SQL Serverで大量レコードをインサートする方法
    [PHP][MySQL] データベースをダンプ(エクスポート)する
    PHPとMySQLのSELECT文でデータ取得(PDO)
    [PHP] DBからCSVを生成してダウンロードする
    MySQLで改行やカンマを置換する – 個人の技術メモ – 気ままNote
    MySQLテーブルをそのままコピーする
    MySQLにdatetime型で保存したデータをUNIX TIMEで取り出すUNIX_TIMESTAMP関数
    同じ行のあるフィールドのデータを別のフィールドへコピーしたい
    テーブルを別のデータベース内のテーブルにコピペする方法(MySQL)
    全データの削除
    MYSQLのexport時に文字化けします。
    DBOnlineではMySQLやSQLiteなど各種データベースのインストール方法や設定に関する解説を行っています
    ◆インポート/エクスポート ウィザード による単純なデータ転送 – SQLServer
    PHP内からの.sqlファイルの読み込み

    Raspberry Pi3に接続したカメラ、サーボをブラウザで遠隔コントロール

    Raspberry Pi3に接続したカメラ、サーボをブラウザで遠隔コントロール出来る様にして見ました。

    Raspberry Pi3でtornado(ストリーミング配信用サーバ)を構築」の記事

    PCA9685 16チャンネル 12-ビット PWM Servo モーター ドライバーでサーボを制御」の記事にpythonのCGIHTTPServerを組み合わせて、ブラウザで遠隔コントロールを実現させます。

    今回は、Raspberry Pi3に接続したカメラの向きを、上下左右にそれぞれ5秒間程度15度向ける様にしました。
    カメラのライブ映像を見るブラウザ画面とながら操作できる

    手順
    1. /home/piにtornado(ストリーミング配信用サーバ)に必要なファイル
    camera.py
    index.html
    を配置します。
    ※予め、tornado(ストリーミング配信用サーバ)をサービスとして登録して置きます。
    systemctl start tornado.service ※tornado(ストリーミング配信用サーバ)を起動
    systemctl stop tornado.service ※tornado(ストリーミング配信用サーバ)を停止

    2. CGIHTTPServerに必要なファイル
    /home/pi/Adafruit_Python_PCA9685に
    index.html

    /home/pi/Adafruit_Python_PCA9685に
    cgiserver.py

    /home/pi/Adafruit_Python_PCA9685に
    sg90_92r_pca9685_camera_cont_cmd.py

    /home/pi/Adafruit_Python_PCA9685/cgi-binに
    cam1.cgi

    3. cgiserver(カメラコントロール用サーバ)をサービスに登録する
    pythonのCGIHTTPServerをsystemdに登録しサービスとして自動起動」を参照

    あとは、ブラウザで「http://Raspberry Pi3のIPアドレス:8000/cgi-bin/cam1.cgi」にアクセスし、[livecamera by Raspberry Pi3を起動する]のボタンをクリックし、tornado(ストリーミング配信用サーバ)を起動します。
    別にブラウザを立ち上げ、「http://Raspberry Pi3のIPアドレス:8080」にアクセスするとライブ映像を見る事が出来ます。
    ライブ映像を見ながらカメラを操作出来る様にふたつのブラウザ画面を適当な位置に移動させます。

    ※2018-01-11 文章中にリンク情報を追加、一部文言を訂正

    Raspberry Pi3のライブカメラをコントロールしている様子
    Raspberry Pi3のライブカメラをコントロールしている様子

    参考にさせて頂いたサイトのプログラムをほとんどコピペさせて頂きました。
    また、◎を付けたサイトの情報をプログラミングのヒントにさせて頂きました。
    情報を提供して下さった方々に感謝します。..m(_ _)m

    ※Web画面を作る際に参考にしたサイト
    押されたボタンを取得する – Python CGIプログラミング入門
    PythonでWebアプリをつくる(ApacheもWebフレームワークもなしで)

    ※Python組み込みのWebサーバ関連
    サーバー側でPythonスクリプトを動かし、結果をクライアント側に表示する
    Python 組み込みのCGIHTTPServerやhttp.serverでcgiを動かす
    Pythonで簡易CGIサーバーを利用する
    iPad(ブラウザ)とRaspberry Pi 3+Webカメラで遠隔操作するタミヤのタンクを作る ③プログラム編 – OpenCV Python (Flask)
    Webブラウザ上で動くアプリをPythonで作ってみる
    みんなのPython Webアプリ編 – フォームの処理
    Pythonで作るもっとも簡単なフォームの受け渡し
    サーバ側で外部プログラムの実行
    サブルーチン・関数
    python 関数の基本が初心者でもわかる!引数や戻り値も理解できる!
    python と php – ハックノート
    Raspberry Pi で Adafruit のI2C接続 16-Channel PWM/Servo Driver を試してみた
    首ふりwebカメラを作ってみる(4)(サーボ制御編)
    Raspberry Pi 3でPCA9685を使う
    Raspberry Pi 3 Model Bに専用カメラモジュールを接続する方法
    Raspberry Pi サーボモーターとOpen CVで物体追跡カメラ(Meanshift)
    raspberry pi2 + カメラ付きサーボで特定の色を追っかけるカメラを作る – Open CV PWM
    Python3 OpenCV3を使って物体検出
    Raspberry Pi上でTensorFlowで簡単にディープラーニングを試せるツール「tensorflow-pi」でロボホンの幻の顔認識機能に挑戦してみた – 2017-08-16
    Raspberry Pi 3でpythonを使いサーボモータを動かす
    Raspberrypi2 PWMでサーボモータを動かす
    Raspberry Piで自動監視システム Archive
    Raspberry Piでサーボモータを制御 -プログラミング, 電子工作 – 2015年11月7日 hidaka_hiroji
    Raspberry Piで使うカメラのパン・チルト制御用マウントの組み立て- 電子工作 – 2015年11月14日 hidaka_hiroji
    aspberry pi でロボットアームを動かす その6 ゲームパッドで動かせるようにする

    pythonのCGIHTTPServerをsystemdに登録しサービスとして自動起動

    最初は、pythonのCGIHTTPServerをターミナルからコマンドを入力していましたが、管理を用意にする為に、pythonのCGIHTTPServerをsystemdに登録しサービスとして自動起動できる様に設定したところ、systemdのサービスで起動するとディレクトリのルートで起動してしまい問題が発生しました。

    そこで、pythonのプログラムを作成した時のpiユーザの環境変数のうち、必要と思われる環境変数をsystemdのサービスが起動する時に読み込む様にしました。

    sudo nano /etc/default/cgiserver ※環境変数を読み込ませる為のファイル

    sudo nano /lib/systemd/system/cgiserver.service ※systemdにサービスとして登録するファイル

    ※5行目はsystemdから起動する時のユーザ
    ※6行目はsystemdから起動する時に読み込む環境変数

    sudo nano /home/pi/Adafruit_Python_PCA9685/cgiserver.py

    これで、pythonのCGIHTTPServerをターミナルからコマンドを入力して起動した時とほぼ同様の動きをしてくます。

    参考にさせて頂いたサイトのプログラムをほとんどコピペさせて頂きました。
    また、◎を付けたサイトの情報をプログラミングのヒントにさせて頂きました。
    情報を提供して下さった方々に感謝します。..m(_ _)m

    ※systemdに登録する時、参考にしたサイト
    Python上で環境変数を取得
    Systemd で環境変数を読む読む
    Pythonでディレクトリを確認し移動する
    systemdでユーザーの環境変数を読み込むようにする
    systemdの.serviceファイルで、実行ユーザーを指定する
    pythonをデーモン化するメモ
    Systemdで自作スクリプトをデーモン化
    Pythonコードをデーモン化する(Systemdとinit.dの違い)
    Python 組み込みのCGIHTTPServerやhttp.serverでcgiを動かす
    Pythonで簡易CGIサーバーを利用する
    Systemd メモ書き
    [Python] 環境変数を扱う
    Pythonプログラムを起動時に実行する方法(Systemd)

    Raspberry Pi3に接続したPCA9685 16チャンネル 12-ビット PWM Servo モーター ドライバーでサーボを制御

    Raspberry Pi3に接続したPCA9685 16チャンネル 12-ビット PWM Servo モーター ドライバーでサーボを制御して見ました。

    I2Cに接続のPCA9685は0x40と0x70です。
    参考サイトのpythonプログラム sg90_92r_with_pca9685_rev1.py では、サーボの回転角度は、0度(最小値)、90度(ニュートラル位置)、180度(最大値)となります。

    サーボホーンを付けただけのサーボをチャンネル0に接続して、参考サイトのsg90_92r_with_pca9685_rev1.pyを実行して終了すると、サーボホーンが90度(ニュートラル位置)で停止した状態になります。
    この状態のサーボホーンの90度(ニュートラル位置)を基準として、動かしたい機器に組み込みます。

    Raspberry Pi用遠隔操作カメラキットのパン用サーボ(チャンネル0)、チルト用サーボ(チャンネル1)をPCA9685に接続します。
    さすがに0-90-180度のサーボ振り角は必要ないので、50-90-120

    sg90_92r_with_pca9685_rev2.py

    python sg90_92r_with_pca9685_rev2.py のコマンドを入力すると、
    上に30度-40度-30度-ニュートラル位置-下に30度-ニュートラル位置となるアクションを繰り返します。

    プログラム中の36行目
    Servo = SG90_92R_Class(Channel=1, ZeroOffset=-10) #Channel=1はチルト用サーボ
    の(Channel=1, ZeroOffset=-10)を(Channel=0, ZeroOffset=-10)に書き換えることで、パン用サーボもテストします。

    それぞれのサーボの動き方が判りましたので、最終的には、Webサーバからブラウザでサーボを操作できる様にしたいと思います。

    次のステップに備えて、キーボードからの文字入力を読んで、サーボを動かすpythonプログラムを作って見ました。
    サーボの動きが速いので、おまけで、1度づつtime.sleep(sec)を使って待ち時間を設けています。
    下記プログラムでは、sec = 0.01にセットしています。
    sg90_92r_pca9685_camera_cont.py

    実行は、python sg90_92r_pca9685_camera_cont.pyで、プログラムを終了するには、「Ctl+C」です。

    参考にさせて頂いたサイトのプログラムをほとんどコピペさせて頂きました。
    また、◎を付けたサイトの情報をプログラミングのヒントにさせて頂きました。
    情報を提供して下さった方々に感謝します。..m(_ _)m

    参考サイト
    Raspberry Pi用遠隔操作カメラキット – [TSI-Pi-101-W2]販売価格: 3,980円(税別)
    Raspberry Pi講座 PWMコントローラ ( PCA9685 )
    Raspberry Pi講座 Python2とPython3
    Pythonでキー入力
    Pythonでプログラムを終了させる:sys.exit()

サーバ運用情報

現在有効なURLは、通常(http)接続とSSL(https)接続の/xoopscube、/NWiki、/xoopsです。

2017/05/08よりXOOPSをSQL Serverで運用するテストサイトの公開を開始しました。
2014/08/20よりdotnetnukeテスト運用サイトの公開を停止しました。
2014/05/10よりドメイン名を pcboy.dyndns.org から pcboy.dip.jp に変更しました。
2014/04/02よりdotnetnukeテスト運用サイトの公開を開始しました。
2012/02/21より84番ポート接続の/Blogへのアクセスを無効にしました。
2012/02/12より携帯・スマホに対応する機能をONにしました。

2010/09/28より/xoopscubesslのURLを使ったSSL接続を無効にしました。
2009/12/29より古いURLを使ったアクセスを無効にしました。(81番ポートも閉じました)

2009/11/25より24時間運用を実施しています。
深夜の運用停止期間
2009/01/06より22:00-6:00(JST)
2008/08/09より23:00-5:00(JST)

 

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