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三菱アイの補機ベルトを確認して見た

三菱アイの走行距離が10万Kmを超えたので、補機ベルトを確認して見ました。
補機ベルトは、見た目では結構キレイな状態でした。

ついでなので、オートテンションプリーを緩めようと、手持ちの17mmソケットレンチを使って回して見ところ、ほんの少し緩む程度で刃が立ちません。
これでは、自分で補機ベルトを交換するには、力の入る長めのメガネレンチが無いと、とても無理な事が判りました。
昔はファンベルトだけを買ってきて、簡単に交換していた記憶がありますが、補機ベルトの交換作業はプロに任せる事にします。

補機ベルトを交換する際の作業手順
1.前輪に車止めをセット
2.右後輪のホイールナットを少し緩める
3.後部のジャッキアップポイントに油圧フロアジャッキをセットしてジャッキアップ
4.右後輪のタイヤホイールを外す
5.補機ベルトカバーの3カ所の10mmボルトを外す
6.オートテンションプリーの17mmボルトを長めのメガネレンチで右回り(時計回り)に回すと補機ベルトが緩む
7.オートテンションプリーが緩んだ状態を保持する穴に適当な六角レンチ等を挿す
8.緩んだ補機ベルトの交換
9.あとは、緩めた時の逆の手順で元に戻して、エンジンかけてチェックする

台風15号による停電その後

台風15号による停電により、生活インフラに重大な影響を受けています。
幸い自宅は、2019/09/12 19:00前頃に電気が復旧しました。

しかし、国道や県道から少し入った地区では依然として停電が続いています。
また、これらの地区では井戸から電動ポンプで水をくみ上げて、水道としいる家がほとんどだと思いますので、水の確保が出来ない状態が続いています。

買い物で車を走らせると、倒木や枝が折れた痕跡や飛来物が電話線に引っかかったりしている箇所を多く見ました。
主要道路から離れた地区へ通じる道沿いには、山林が多く点在しているので、この当たりで漏電等が発生しているものと想像しています。

復旧には、人海戦術で高所作業をするしかない様に思います。
一刻も早い復旧を望みます。

台風15号による停電

千葉県北東部に位置する当地では、台風15号による停電により、生活インフラに重大な影響を受けています。
昨夜(2019/09/12 19:00前頃)、ようやく電気が復旧しました。

台風15号が通過中は、経験したことない程の強風で建物が相当揺れて、吹き飛ばされるのではないかと恐怖感を覚えました。
自宅の被害は屋根瓦の一部の浮き上がりと落下や一部の化粧板の剥がれ、簡易な小屋のトタン板の一部が飛ばされました。
それと、停電に伴い停止したノートPCのメモリの1枚で不具合が表面化し、メモリモジュールを外すことで対応しました。

私にとって一番大変だったのは暑さ対策で、結局、クーラーを効かせた車内で過ごすことや車のガソリンを確保することでした。
職場の方も、停電で業務が出来ずお休みになりました。

近くの携帯基地局にも電源車が来ていたし、医療施設にも電源車らしき車両が止まっていました。
一部の信号機では発発(発動発電機)によって稼働させていました。
事故が起きそうな交差点付近には赤色灯を点灯した消防車が止まっていたので、運転者に注意を促す効果は大きいと思いました。
10日の夜頃からは、停電復旧関連の車両を多く見ました。

普段の生活の電気への依存度が高いかを実感しました。

カロッツェリアサイバーナビ(AVIC-XH900)を復活

カロッツェリアサイバーナビ(AVIC-XH900)を復活させました。
最近、ナビ(AVIC-XH900)のHDDが壊れて、使えなくなりました。

XH900は2004年製なので、15年もの長期にわたって稼働したことになり、さすが産業用(車載用)HDDですね。
カロッツェリアの修理窓口に問い合わせると、修理代が6~7万円位係るとの事なので、修理はあきらめました。

ネットで色々と調べると、H900系とH990系はハードウェア的には、ほとんど同じ様です。
なので、オークションで、動作保証付中古品(正常動作する)の本体(AVIC-H990 2005年製のもの)を手に入れて、この部品を流用しました。

これで、地図データのバージョンも2011年版になり、エンジンモニター、ナビ、ミュージックサーバー、地デジTVなどが使える様になりました。
それと、タッチパネルの位置ズレが正常な位置に戻るという、おまけが付きラッキーでした。..\(^_^)/

運用をMySQL 5.7.27に戻しました

2019年7月末頃より、MySQL 8.0.17で運用していいましたが激遅なので、2019年8月末より5.7.27に戻しました。

8.0.17の応答時間が5.7.27に較べて、平均で2~3倍遅く、最大で79倍くらい遅くなり、最悪の場合、IISがタイムアウトしてエラーとなってしまいます。
なぜ、こんなに遅いのかは??ですが、クエリーキャッシュの廃止の影響が大きい様に思います。

zen-cart 1.5.6cにバージョンアップ

2019年8月上旬に、zen-cart 1.5.6cにバージョンアップしました。
当然、自前の日本語化パッチを適用しています。..(^_^)

運用をMySQL 8.0.17に移行

2019年7月末頃より、XOOPS CUBEやzen-cartなどの運用をMySQL 5.7.27から8.0.17に移行しました。

移行する手順
1.MySQL 5.7.27で、すべてのDB(システムを除く)とユーザをバックアップする。
2.MySQL 8.0.17を新規インストール。
3.従来より使用している設定ファイル(my.ini)を使って起動して、不具合が無いかチェックする。
4.すべてのDB(システムを除く)とユーザをリストアする。

少しはまったのは、MySQL8.0での認証方式がデフォルトで「caching_sha2_password」になった点で、クライアントが「caching_sha2_password」に未対応の場合への対応。

やはり私の環境では、XOOPSのdb response checkerモジュールで測定すると、応答速度がMySQL 8.0.17は 5.7.27に較べて2から3倍ぐらい遅い(レスポンスが悪い)です。
原因は不明ですが、あるクエリーで応答時間が7倍くらい遅くなるので、このクエリー使うブロック表示を停止しました。

参考サイト
MYSQL: PHP から認証できない場合
MySQL8.0 認証方式を変更する(Laravel5)

Javaの更新が出来ない

先月(2019年7月)中旬、Javaの更新が出来ない状態になりました。
タスクバーにJavaアップデートのお知らせが表示されたので、更新しようとしてクリックしたら、エラーとなってしまいます。
結局、最新のjavaを再インストールしました。

ダウンロードしたファイル名は、jre-8u221-windows-x64.exeとjre-8u221-windows-i586.exeです。

タスクバーの表示
タスクバーの表示

エラーメッセージの内容
エラーメッセージの内容

参考サイト
javaのダウンロードサイト
javaのダウンロードサイト(ファイルを指定してダウンロード)
Javaの更新が出来ない。

Cacti 1.2.5にバージョンアップ

Cacti 1.2.4から1.2.5にバージョンアップしました。

注意点としては、バージョンアップする際は、PHPのバージョンを7.0以下でないとPHP拡張を上手く認識してくれないので注意が必要です。

また、バージョンアップする際は、ダウンロードしたzipファイルを解凍し、出来たフォルダ内のinclude/config.phpをconfig.php.distとでも適当にリネームしてから、cacti用サイトにアップロードします。

次にそのサイトにアクセスすると、自動的にアップグレード(バージョンアップ)ウイザードが始まり、PHPやMySQLなどのサーバ環境のチェックが実行され、、続いてMySQLのテーブルなどの必要な修正が実行されます。

最新のCactiでは、多言語化がかなり進んでいます。

無線機のバックアップ電池交換その3

三菱 アイに取り付けている無線機(YAESU FT-100)をメモリ機能が動作しないのでバックアップ電池を交換しました。
以前にも交換しているので、今回もリチウム電池(CR2032)を調達して代用、リチウム電池の周囲を絶縁処理して元の位置に固定して交換作業を完了させました。
なぜか、今回はバックアップ電池の消耗が早く、あまり持ちませんでした。

さらに大きな問題が判明、フレキシブルケーブルの端子部と補強プレートが剥離してしまいました。
そこで、剥離した部分に耐衝撃性のある瞬間接着剤を流し込み補修して終了。

ついでに、電解コンデンサに膨らみ等が無いか目視チェックし、問題ない様です。
電気製品でも、さすがアマチュア無線機は長持ちしますね。

動作チェックもOKで、もう少しFT-100に頑張ってもらいます。
今回も、改めて取扱説明書を読み直してカスタマイズしました...(^_^;。

参考サイト
FT-100のバックアップ電池交換


 

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