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手書き入力したファイル

手書き入力したファイル(拡張子jnt)を確認する必要があり、現在のWindows7では削除されたWindows Journal(ノート)を再度インストールし、確認後、直ぐにアンインストールしました。

Windows Journal(ノート)起動時の警告画面
Windows Journal(ノート)起動時の警告画面

Windows Journal(ノート)の画面
Windows Journal(ノート)の画面

参考サイト
Windows Journal の削除と復活
Windows journal (ジャーナル)がウィンドウズ10アニバーサリー (Anniversary) Updateで勝手に削除された。
Windows Journal Application for Windows

色々なOS

当サイトでは、色々なOSを試している記事を掲載していますが、MS-DOS時代から色々なOSを弄ってきましたが、中でも一番使い込んだのはMS-DOS時代のN88-BASIC(86)だと思います。

ネットワークOSが出始めた頃には、OS/2やSolaris for x86を試したり、他にもB-TRON、BeOSも弄ったりしていました。
古くはルータ用として、1FDというフロッピーディスク1枚から起動して、ルータを構成したりしました。
その後も、色々なLinuxディストリビューションが提供される様になり、今では仮想環境でのWindowsのHyper-V上で、Android、CentOS、debian、Haiku、OpenIndiana、openSUSE、ubuntu、FreeBSDなど。
ほかには、Windows7上にPC-98エミュレータのT98-NEXTでのFreeDOS(98)。
VMware Workstation上にVMware用HDDイメージのOpenBlockS266などの使い方をお勉強しています。

Hyper-V上のOpenIndianaのインストール画面
Hyper-V上のOpenIndianaのインストール画面

Hyper-V上のubuntuのupdate画面
Hyper-V上のubuntuのupdate画面

Windows サーバ バックアップが稼働中のメモリ画面
Windows サーバ バックアップが稼働中のメモリ画面

openSUSE 42.2から42.3にアップグレード

Hyper-V上のopenSUSE 42.2から42.3にアップグレードして見ました。

具体的には、openSUSEのミラーサイトからopenSUSE-Leap-42.3-DVD-x86_64.isoをダウンロードし、DVDから起動してブートメニューでupgradeを選択するだけです。

SDB:システムアップグレード(openSUSE)には、色々と書かれており、試して見ましたが途中でエラーメッセージが出てしまい、結局、DVDからのアップグレードを実施しました。

openSUSEアップグレード中の画面
openSUSEアップグレード中の画面

参考サイト
openSUSE日本語ポータル

マザーボードのBIOSが起動しない

リモートで管理しているセカンダリのサーバ(FANレスのPC)が起動しない、具体的には電源は入るが、マザーボードのBIOSが起動しない現象が発生しました。

最初に疑ったのは、CMOSの情報を保持しているコイン型バッテリ(CR2032)の寿命ではと思い、このCR2032を交換しても起動してくれない。

次に疑ったのは、普段使用していないPCI接続の古いLANカードを外したら、何事も無かった様に無事起動してくれました。

久々のトラブルシューティングでした。

letsencryptが使えない

当サイトでletsencryptを使えるかテストしました。
Windows環境なので、letsencrypt-win-simple Ver 1.9.1をインストールしてテストしましたが、「Too many certificates already issued for: dip.jp」とのエラーとなり使えまえせん。
最初からこのエラーが出ているので、一週間後の月曜日に再度コマンドを入れて見ましたが同じエラーとなりました。

dip.jpを1つのドメインと見るため、証明書の発行数の制限に引っかかってしまう様です。
残念ですが、無償の証明書の発行は受けられませんでした。

Hyper-V上のLinuxを最新にする

Hyper-V上のLinuxを概ね2~3ヶ月毎に、最新の状態にアップデートしています。

CentOSでは、
1.yum update
2.yum clean all
3.rebootした後に、
4.dd if=/dev/zero of=zero bs=4k; \rm zero
5.シャットダウンの後に、VHDファイルの最適化を行う。

ubuntu、Debianでは、
1.apt-get update; apt-get dist-upgrade; apt-get autoremove; apt-get clean
2.rebootした後に、
3.dd if=/dev/zero of=zero bs=4k; \rm zero
4.シャットダウンの後に、VHDファイルの最適化を行う。

openSUSEでは、
1.zypper update
2.rebootした後に、
3.参考までにhddの使用量の確認は、btrfs filesystem df /
4.yast2 snapper & でGUIで不要なスナップショットを削除する
5.dd if=/dev/zero of=zero bs=4k; \rm zero
6.シャットダウンの後に、VHDファイルの最適化を行う。

少し面倒ですが、テスト環境を最新の状態にしています。

XMailCFGでXMailサーバを管理してスパム対策

普段使用しいるXMailサーバを、XMailCFGでスパム対策をします。

XMailCFGのsetupにあるspammers.plのスクリプトを毎日定時に実行する(タスク スケジューラに登録する)ことで、スパムホストのIPアドレスが不正アクセスホストとして自動登録されます。

不正アクセス統計の表示で、登録済となっていればスパムホストからの接続を拒否している状態となります。

セキュリティ又はアンチ・スパム>不正アクセス統計
セキュリティ又はアンチ・スパム>不正アクセス統計

セキュリティ又はアンチ・スパム>不正アクセスホストの管理(重要)
セキュリティ又はアンチ・スパム>不正アクセスホストの管理(重要)

不正アクセスホストの管理(重要)続き
不正アクセスホストの管理(重要)続き

参考サイト
XMail道場

HDDがこけた時の記録

HDDがこけた時の記録で、この後マザーボードもこけました。...(T_T)涙。

HD Tuneハードディスクユーティリティを使ってエラースキャンをした時の様子で、エラーがすごいので途中でスキャンを中止しました。

HD Tuneハードディスクユーティリティ(エラースキャン)
HD Tuneハードディスクユーティリティ(エラースキャン)

サーバOSを再インストール後に、dd_rescueを使ってHDDからのサルベージテストとWindows Serverバックアップからの復元テストをした時の様子です。

dd_rescueを使ってサールページしたHDDからはOSをブート出来ませんでした。
たぶん、壊れた情報がそのままコピーされた為だと思われますが、データは見えるのでサールページには成功していますね。

dd_rescueを使ってHDDからのサルベージテスト
dd_rescueを使ってHDDからのサルベージテスト

Windows Serverバックアップからの復元テストをした時、さすがに問題無くOSをブート出来ました。

Windows Serverバックアップからの復元テスト
Windows Serverバックアップからの復元テスト

SATAモード変更支援ツールとIntel RSTでRAID 1を構成

HDDとマザーボードがこけてからWindows Serverを再構築しています。
懲りずに。Windows Server 2008 R2の環境に、SATAモード変更支援ツールとIntel RSTでRAID 1を構成して見ました。

これで、耐障害対策として、RAID 1とWindows Server バックアップで備える形となります。
本当はRAID 5の方がパフォーマンスが上がるのですが、普通のWindows環境に戻すのにはRAID 1構成の方が楽なのでこの構成で様子を見ようと思います。

手順は
1.SATAモード変更支援ツールを使ってRAIDドライバを有効にする

SATAモード変更支援ツールの画面
SATAモード変更支援ツールの画面

2.PCを再起動して、BIOS設定でAHCIモードからRAIDモードに変更する
3.Intel RSTをインストールする
4.PCをシャットダウンして、ミラー用に使うHDDを繋ぐ
5.Intel RSTを使って、RAID 1を選択してArray_0000を作成し、volume_0000を構築する(バックグランドでミラーを構築してくれます)

RAID 1を構築中の画面
RAID 1を構築中の画面

Windowsのディスクの管理から見た目でRAID 1のボリュームは、ディスク0として1つに見えます。
なお、ディスク1はWindows Server バックアップで使用するHDDです。

ディスクの管理の画面
ディスクの管理の画面

参考サイト
F6回避ツール・SATAモード変更支援ツール

サーバのHDDとマザーボードに問題が

11/25に、サーバのHDDとマザーボードに問題が発生しました。

少し前からHDDの不調が原因と思われるWindows Serverバックアップに失敗することが希にありましたが、突然この現象が頻発する様になった為、代替HDDを接続しようとサーバをシャットダウンしましたが、代替HDD接続後にサーバを起動しようとスイッチを入れても反応なしの状態となりました。
スイッチ部分、ATX電源、マザーボードのどれが故障したのか確認する為、ちょっとした単体テストをするとスイッチ部分、ATX電源は問題無いので、マザーボードの故障と判断しました。

マザーボードを交換後、Windows Serverバックアップから復元を試みると同じ規格の代替HDDを接続しても復元に失敗するという初めての現象に遭遇しました。
仕方なく、KNOPPIX V7.0.2の「dd_rescue」を使って、HDDのクローンを作ろうとしましたが、36時間以上経過しても80パーセント程度までしか終わらないので、断念しました。

最後手段で、OSを再インストールし、サーバの再構築を実施しました。

復元に失敗するという初めての現象について、その後検証ではなぜか成功しました。
失敗した時のHDDに替えても、今度は問題無く復元できました。
これらの処理も含めて、色々なテストに5日程を費やしてしまいました。

まか不思議な経験だったのですが、まあ、レジストリのゴミも一掃できたので、「まあいいか」と思っています。..(^_^;


 

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