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WordPress for XOOPS

IIS7.5でSVGファイルが表示されない

IIS7.5でSVGファイルが表示されない現象が見られたので、MIMEタイプを追加しました。

確か以前にも、設定を追加したと記憶していますが、Webサイトを再構築した際にMIME設定に追加するのを忘れていた様で、一部のフォントファイルも含めて再度追加しました。
これで、404エラーも無くなり、正常動作する様になりました。

サーバ環境
Windows server 2008R2
IIS7.5

参考サイト
Windows Server 2008 R2(IIS 7.5) で SVG が表示されないときは、web.config を用意する
IIS7.0 で SVG ファイルが表示されなかった
静的コンテンツの MIME マッピングの追加
WebフォントのMIMEタイプ(Content-Type)
woff → W3C
image/svg+xml → W3C

スキー場への道

懐かしい道路地図を見つけました。
見ると、渋滞回避や近道のポイントとなる交差点に書き込みがありました。
昔、スキーに行く回数が多かった頃、旅費を安くする為、往きは夜間なので、ほとんど一般道を利用していました。
今、思うとかなりタフな様に思いますが、クルマ好きの私にとっては、運転すること自体は苦ではありませんでした。

栃木方面へは、
つくば市 土浦市 小美玉市 (友人宅)
国道125号
下妻市 国道294号
真岡市 国道408号
宇都宮市 国道119号
日光市 国道121号 (鬼怒川温泉)
竜王峡
日塩有料道路
鶏頂山、エーデルワイス、ハンターマウンテンの各スキー場
(塩原温泉)

福島、山形方面へは、
つくば市 土浦市 小美玉市 (友人宅)
国道6号
矢祭町 国道118号 棚倉町
須賀川 国道4号 二本松市
福島市 国道13号 (飯坂温泉)
別ルートで — 七ヶ宿スキー場
別ルートで — 箕輪スキー場
栗子国際スキー場
米沢スキー場
米沢市 南陽市
上山市 — 蔵王スキー場(蔵王温泉)

新潟方面へは、
土浦市 つくば市 (友人宅)
下妻市 国道125号
小山市 国道50号 佐野市 桐生市 みどり市(旧大間々町)
赤城南面道路
渋川市 国道17号 沼田市
みなかみ町 — 水上、天神平スキー場(水上温泉)
湯沢町 — 苗場スキー場

長野方面へは、
土浦市 つくば市 (友人宅)
国道125号 下妻市
小山市 国道50号 佐野市 桐生市 伊勢崎市
前橋市 国道18号 高崎市 軽井沢町 (碓氷峠) 小諸市 上田市
長野市 国道403号 須坂市
中野市 国道292号 山ノ内町
熊ノ湯など志賀高原の各スキー場

マザーボードのBIOSが起動しない

リモートで管理しているセカンダリのサーバ(FANレスのPC)が起動しない、具体的には電源は入るが、マザーボードのBIOSが起動しない現象が発生しました。

最初に疑ったのは、CMOSの情報を保持しているコイン型バッテリ(CR2032)の寿命ではと思い、このCR2032を交換しても起動してくれない。

次に疑ったのは、普段使用していないPCI接続の古いLANカードを外したら、何事も無かった様に無事起動してくれました。

久々のトラブルシューティングでした。

XOOPS 2.5系でXOOPS Cubeモジュールを使う

XOOPS 2.5系でXOOPS Cubeモジュールを使うための情報を
XOOPS 2.4.4 モジュール設定 (Fedora 12)、
XOOPS 2.5.5 モジュール設定 (Fedora 18)、
XOOPS 2.5.5 モジュール設定 (Cent OS 6.5)
などを纏められている方がいますので、参考になると思います。

そのほかにも、ちょっと古いですがXOOPS日本語サポートのデータが残っています。

参考サイト
XOOPS 2.5.5 モジュール設定 (Cent OS 6.5) – XOOPS : 【シグナル湘南】 Signal Shonan
XOOPS 【シグナル湘南】 Signal Shonan
XOOPS2.5.6の日本語言語ファイル – XOOPS日本語サポート

SQL Server 2017 on Ubuntu 16.04

SQL Server 2017 Community Technology Preview 2.0 をHyper-V上のUbuntu 16.04にインストールして見ました。

最初メモリ割当が512MBしか無かったので、「ERROR: This machine must have at least 3.25 gigabytes of memory to install Microsoft(R) SQL Server(R).」とのエラーとなり、メモリ割当を3328MBにして再インストール、問題無く稼働している様です。

SQL Server 2008のManagement StudioとHeidiSQLから接続して、システムテーブル類を確認して見ました。

ubuntu 16.04にSQL Serverをインストールした時の画面
ubuntu 16.04にSQL Serverをインストールした時の画面

参考サイト
SQL Server 2017 Community Technology Preview 2.0 now available
Install SQL Server on Ubuntu

データベース移行ツール

データベース移行ツールを使って見ました。

XOOPS 2.6.0をSQL Serverで動かすにあたり、XOOPS用のDBのインストールで不完全な部分が発生したため、MySQL用のSQLファイルをSQL Server用のSQLファイルに変換してくれる、Linux用の「SQL::Translator」と言うツールをHyper-V上のUbuntuで使いました。

不完全な部分は、AUTO INCREMENT、PRIMARY KEY以外のINDEXが設定されないなどですが、「SQL::Translator」を使うと、対応したSQL文に変換してくれました。
生成されたSQL文は完全では無いけど、手作業を軽減してくれます。

ほかにも俗に言う「SQLの方言」を見つけ出して、XOOPSのPHPで書かれたSQL文の中で、MySQL固有の部分をSQL Server用に書き換える作業は手作業になります。

以前に、PostgreSQLのデータをMySQL Workbenchのマイグレーション(Migration)機能で、MySQLにコピーした事があります。

まあ、有償のツールを使えば、こんなことしなくても良いと思いますし、SQL標準で書かれていれば、何の問題にもならないのですがね。

参考サイト
SQL::Translator
ベンダー毎の SQL の相互変換を SQL::Translator で

MySQL Workbench
MySQL Workbench(日本語)
Download MySQL Workbench

SSMA
SQL Server White Papers: Guides to Migration from MySQL, Oracle, Sybase, or Microsoft Access to Microsoft SQL Server 2005
Microsoft SQL Server Migration Assistant v7.3 for Access 2/17/2017
Microsoft SQL Server Migration Assistant 7.3 for MySQL 2/17/2017

XOOPSをSQL Serverで運用するテストサイトの公開

2017/05/08よりXOOPSをSQL Serverで運用するテストサイトの公開を開始しました。
メインメニューにリンクを追加しました。

XOOPS 2.6.0(本家版)ではインストール時のドライバー選択でPDO SqlServer Driverを選ぶことで、SQL Serverでの運用が可能です。

XOOPSをSQL Serverで運用するテストサイトの画面
XOOPSをSQL Serverで運用するテストサイトの画面
※2017/05/12上の画像を追加

language-grid-toolboxをインストールして見た

language-grid-toolboxをインストールして見ました。
インストールしたのは、XOOPS Cubeをベースとしたlanguage-grid-toolboxで、言語グリッドのクライアントの機能を利用し、多言語掲示板(BBS)を運用出来るというものらしいです。

インストールした環境
Windows Server 2008R2
IIS 7.5
PHP 5.6.30 x64
MySQL 5.6.36 x64

手順 ※XOOPS Cubeを稼働させる事ができる環境であること
1.language-grid-toolboxでは、PHPでPEARのHTTP_Request2、Net_URL2、SOAPをインストール。
2.XOOPS Cubeでサイトを構築するのと同じ様に、language-grid-toolboxをインストール。

language-grid-toolboxの画面
Dlanguage-grid-toolboxの画面

ただ、今回は言語グリッドサービスを提供しているサーバに接続しようとすると、「403 エラー」となり、なぜかユーザ認証を求められてエラーとなる。
でも、言語グリッドサービスを提供しているサーバのユーザを設定する画面は見あたらないし、なぜなのか??
このアプリケーションのファイル日時は新しいが、XOOPS Cubeのバージョンは結構古いので、取り敢えず、xupdateモジュールを追加インストールしてXOOPS Cubeのバージョンを最新にしました。

※2017-05-08追記
その後、XOOPS Cubeの管理画面にIDやログインパスワードを入力するサービス設定(モジュール)がありました。

参考となるサイト
サービスグリッド オープンソースプロジェクト
言語グリッドプロジェクトポータルサイト

ニュースの記事をxpress ブログに統合

ニュースの記事をxpress ブログに統合しました。

XOOPSではモジュール数を少なくすれば、パフォーマンスは上がります。

統合する際には、XMLとCSVファイルをWordPressへインポート出来るプラグインのWP All Importを使わせて頂きました。
MySQLからXOOPSのニュース(bulletinのbulletin_storiesテーブル)記事をエクスポートし、エクセル(Excel)で編集して、WP All Importで使うCSVファイル(投稿日時、タイトル、内容、閲覧数など)を作成しました。

他にもアクセス(Access)で、MySQLに接続してbulletin_storiesテーブルをインポートしましたが、項目(カラム)のデータに改行コードがあると上手くインポートが出来ませんでした。
過去にも同じ様な経験をした記憶が..??

MySQLでメインで使うバージョンを変更

MySQLでメインで使うバージョンを変更しました。

今まで、MySQLでメインで使うバージョンは5.7系でしたが、MyISAMで更新処理を伴う処理の時、5.6系と較べると、なぜかディスクアクセスに異常に時間が掛かる現象が見られます。
※あくまでも、当サーバの環境での現象です。

なので、MySQL5.6系に変更しました。

現在、MySQLは、
5.6.36 x64(通常使用)、
5.7.18 x64(テスト使用)、
8.0.0 dmr(Alpha) x64(テスト使用)。


 

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